マンガ・アニメ・アート表現をまもる石川あくしょん準備室

マンガ・アニメ・アート表現を守る活動をします。 石川県を中心に、ネットだけでなくリアルの啓発活動もよていしています。

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金沢で、保坂のぶとの集会

「保坂のぶとと日本の未来を語る会」へのご案内

 私たち「保坂のぶとと未来をつくる会」はその行動の一環として、保坂のぶとさんを金沢に招き、これからの日本はどうあるべきか、そのために私たちはどうすべきかを、熱く語り合う会を持つことにいたしました。多くの方にご参加をお願いします。

日時 2010年6月11日(金)19時~21時(開場18時30分)
場所 アートホール( 金沢市本町2丁目15−1 ポルテ金沢6F 076-224-1660 )
会費 無料です。但し、会場でカンパを募ります。
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2冊の反対本


非実在青少年◆読本
http://www.sarnin.net/tokuma/index.htm

非実在青少年〈規制反対〉読本
http://hijitsuzai.web.fc2.com/


の2冊の都条例反対の本が出ます。アマゾンなどで予約受付中

5月17日は、豊島公会堂へ!!


:転載
『どうする!? どうなる?都条例――非実在青少年とケータイ規制を考える』
告知のお知らせ。


東京都青少年健全育成条例改正を考える会主催、コンテンツ文化研究会協力で、東京都青少年健全育成条例改正問題に関する集会を開催いたします。

定員数を超えた場合には立ち見になりますので、予めご了承ください。

『どうする!?どうなる?都条例ーー非実在青少年とケータイ規制を考える』

<主催者>
「東京都青少年健全育成条例改正を考える会」
【代表者:藤本由香里(明治大学准教授)・山口貴士(弁護士・リンク総合法律事務所)】

<協賛>
「全国同人誌即売会連絡会」

<協力>
「コンテンツ文化研究会」

<日時>
2010年5月17日 18:30~21:00
※途中入退場は自由です。

<場所>
豊島公会堂(定員800名)

<アクセス>
東京都豊島区東池袋1-19-1
池袋駅東口下車徒歩約五分

これまでで、最大規模の反対集会です。6月採決阻止に向け、豊島公会堂に結集しよう

『「表現規制」と「表現・内心の自由」を考える』



『「表現規制」と「表現・内心の自由」を考える』
 5月13日(木)午後6時30分~(札幌市民ホールから)

の様子が動画でUPされています。ぜひ



屋根裏TV
http://www.ustream.tv/recorded/6879568

勝負の5月!ぞくぞくイベント決定

都条例の6月採決に向け、全国で反対集会などが予定されているので紹介します。

5月13日
保坂のぶと連続講演会パート1
「表現規制」と「表現・内心の自由」を考える
日時:5月13日(木)18:30~20:30 
会場:札幌市民ホール2階(第2会議室)
(地下鉄南北線・東豊線大 通駅31番出口下車正面)
講師:保坂のぶと 
参加費:500円(学生300円) 
主催:「保坂のぶと」と語る会
問合せ:ピース☆カフェ TEL&FAX011-214-0031
(月・水・金午後)
http://www.hosaka.gr.jp/index.php?page=1


5月22日
 【時】OPEN12:00 / START12:30
【場所】Naked Loft 東京都新宿区百人町1-5-1 百人町ビル1F
【費用】前売¥1,000 / 当日¥1,200(共に飲食代別)

【出演】橋爪研吾(「平和神軍観察会」運営者)/ 山口貴士(弁護士) / Beyond(「悪徳商法?マニアックス」運営者)/ 天羽優子(「水商売ウォッチング」運営者)/ ほかゲスト模索

【司会】藤倉善郎(日本ペンネット代表、やや日刊カルト新聞社主筆)
【主催】日本ペンネット
【協賛】やや日刊カルト新聞社

5月23日

「よくわかる"青少年健全育成"入門」
 日時:5月23日(日)14:00~
 場所:あんさんぶる荻窪 第一会議室
 講師:吉田武史さん(コンテンツ文化研究会参与)
 参加費:500円

 主な内容
  ・青少年健全育成条例とは何か
  ・不健全図書類は本当に青少年に"有害"か?
  ・自主規制の取り組みなど、現場の対応
  ・このような条例が通るメカニズム
  ・条例制定の真の狙い
  ・安全安心条例などの防犯政策との関連性

5月23日

京都精華大学国際マンガ研究センター 学術シンポジウム
マンガ×ミュージアム脱限界論

-マンガ表現規制問題をめぐって-
マンガを扱う施設が全国に次々誕生し、注目を集める昨今、マンガと社会との関わりはどのように変わりつつあるのでしょうか。このシンポジウムでは、マンガに対する新たな表現規制として論議を呼んでいる「東京都青少年の健全な育成に関する条例」改正案を手がかりに、マンガ研究や人文学、美術史学やジェンダー研究などの立場から論じ、マンガと社会の関わりについて、そこで大学やミュージアムが果たす役割について考えます。



日時 2010年5月23日(日) 13:30~17:00
会場 京都国際マンガミュージアム 1階 多目的映像ホール
料金 無料
※ミュージアムへの入場料は別途必要です
定員 200名
申込方法 事前申込不要、先着順
出演者
(五十音順) 伊藤剛氏(マンガ評論家/東京工芸大学芸術学部マンガ学科准教授)
斎藤光氏(近現代文化誌・性科学史研究/京都精華大学人文学部教授)
竹宮惠子氏(漫画家/京都精華大学マンガ学部教授)
ジャクリーヌ・ベルント氏
 (美学・マンガ研究/京都精華大学マンガ学部教授・国際マンガ研究センター副センター長)
レベッカ・ジェニスン氏(ジェンダー論/京都精華大学人文学部教授)
司会 吉村和真氏
 (思想史・マンガ研究/京都精華大学マンガ学部准教授・国際マンガ研究センター研究統括室長)

主催 京都精華大学国際マンガ研究センター/京都国際マンガミュージアム
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